自宅移転・新居へ引越し
新居・二世帯住宅の引越しを迎えることとなりました。
考えてみれば、サラリーマン生活18年の中で転居をともなった異動はない。
転職・結婚など自己都合による引越しは5度ほど経験。
(引越し経験)
社会人スタート:井の頭線・駒場東大前(前の会社の独身寮) ’84春〜
1回目:東横線・綱島(独身寮を追われる) ’86春〜
2回目:埼京線・中浦和(結婚) ’88冬〜
3回目:〃(同じマンション内で広い部屋へ引越し) ’91〜
4回目:京浜東北線・北浦和(転職、熱帯魚飼育開始) ’93秋〜
5回目:近所に移転(社宅閉鎖で社宅を追われる、新築を決意) ’00冬〜
6回目:埼京線・中浦和(二世帯住宅) ’01秋
7回目:??単身でしょうねえ(TT)
家族を連れての引越しはいずれも生活環境を大きく変えるものではなく近距離にとどまり、
しかも自己都合での異動のみとで、転勤を経験していないというのは会社では稀な存在。
今までは恵まれていた!?
(引越しでやっかいなこと)
熱帯魚水槽の移転が最も厄介で面倒である。新規立上げする海水魚水槽は飼育魚
がいないので何の問題もない。淡水魚のディスカス水槽、テトラ水槽はどうやって運ぶか?

考察1)移転先に前もって水槽を立ち上げておく。飼育魚は酸素と温度管理を考慮。
考察2)現水槽をそのまま、水と一緒に運ぶ。水槽立上げまでに時間を要する。
現在のディスカス水槽は経年劣化で寿命なので廃棄。考察1)の方式を採用。
テトラ水槽はこ考察2)の方式を採用することとした。
しかしながら、両方式とも1日で敢行する。ということは、考察1)も考察2)の
要素を取り入れることになる。飼育水は出来るだけバケツに入れて持っていく。
引越しは10月15日であるが、水槽関係は、現飼育魚を10月14日、
海水魚立上げは10月15日以降となる。
引越しレポートは後日、掲載したい。
(H13.10.13)
ホームページ立ち上げて3ヶ月〜
今日で当webサイトの公開から3ヶ月が経過しました。3連休ということもあって
気分を一新したくてINDEX画面をリニューアル致しました。ホームページ編集に
これほどはまり込む自分に驚いています。休みといえば、自分の趣味に没頭するか、
子供の世話か、HPの編集か で好きなことをさせてくれる家族に感謝!です。
コンテンツは私の趣味である熱帯魚関連、アウトドア、英会話、マイホーム
ですが、最近は、アウトドア、英会話の更新について更新回数が減ってきました。
季節柄、アウトドアの更新は減って当然であると思いますが、英会話は
少々、サボタージュ気味であることも事実。
HPの更新のために「英会話」にも励もう。

ところでスポーツの秋ということで誘いもあって「埼玉県・戸田マラソン」に参加
することにしました。
約5年ぶりの参加で今回は10kmです。ハーフは現在の体では無理。開催日は
平成13年11月中旬。完走を目指そう。(H13.9.24
)
ホームページ立ち上げて1ヶ月〜
ホームページを立ち上げて1ヶ月立ちました。
Contentsを自分の趣味とし、同じ趣味の方々に見ていただければこれ幸い。
好奇心はとどまるところを知らず、あれもやりたい。これもやりたい
..当然ながら、お金もかかる(^^;)
熱しやすく、冷めやすい性分ですが、ペットとなると最後まで責任を負わなければだめです。

実は、「ラブラドール犬と一緒にキャンプへ行きたい!」というのが長年の夢というか希望で
自宅の新築後は番犬&我が家のよき家族の一員として
仲間に加わっていただくべく現在、物色中なのです。
往年のアメリカ映画には犬、それも大型犬が家の中で家族と必ず戯れています。
屋外でも川、山いつも家族と一緒にいるのは猫ではない、犬なのです。
(猫派の方、ごめんなさい。mOm)

さて、日本ではどうでしょうか?昔から番犬あるいは愛玩用として飼われてきました。
柴犬、秋田犬、土佐犬、高知県、雑種...犬ほど人間を理解し、慕い、敬い、忠実な、
それでいて飼い主の育て方ひとつがその犬の性格を大きく左右する動物はいないでしょう。
そういう意味でも犬はペットではなく家族だと思うのです。
作者も大学生の時に、母親が「子犬(マルチーズ
)」を貰い受けてきまして
、その犬が亡くなるまでの13年間家族の一員として大切にしてきました。
家族全員で外出した際には家族の帰りをじっと玄関で待つ、とても従順でやんちゃな犬でした。

というわけでこのホームページに今秋より「犬飼育奮戦記」を掲載していきたいと思ってます。
                                               (H13.7.28)